モテる人はここが違う2
異性にモテたい場合、目立ち過ぎてはいけないようです。
一見、目立ってなんぼでしょうと、思いがちですがそれは違うらしいのです。
自分をアピールばかりしている人に、相手は(異性)疲れてしまうそうです。
そしてただの目立ちたがり屋で終わってしまうかもしれません。
でしゃばっているとも思われかねません。
一番良いのは、目立ちたがり屋(目立つ人)の隣の位置なのです。
人間の心理として、目立つ人の隣に位置する人に安らぎを感じるそうです。
目立つ人から刺激を受け続けると、脳が刺激に疲れてきてしまいます。
そして脳は次に、癒されたいと感じるそうです。
その時に、目立つ人の隣に居る人に共感を求めたり、安心感を感じたりするのです。
ですから、隣で笑ったり、相槌を打ったりしていれば良いと言う事になります。
この事が本当なら、モテたい人は目立ちたがり屋と仲良くして、いつも行動を共にしていれば、自然とモテるという事になります。
同性の目立ちたがり屋の友人が居ない人は、まず目立ちたがり屋の友人を作りましょう。
もう、そういう友人が居るというのでしたら、異性がいる場所に行く時には、その友人の隣を陣取っておきましょう。
モテるとは、奥が深いと思いませんか。
この、1つの方法だけでなく、色々なモテる方法を総合的に行うことによってモテる自分を作っていくのが良いと思います。
決して、でしゃばり過ぎず、目立たずに、笑顔で過ごして、そして異性からモテませんか。